山梨県立 巨摩高等学校

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課題研究

Task-oriented Reserch

更新日 平成29年 2月15日

スーパーサイエンススクール(SSH)生徒研究発表会を開催

  2月15日(水)、5校時公開研究授業、6校時ポスターセッション、7校時口頭発表・研究協議会の日程で、SSH生徒研究発表会が開催されました。6校時 に体育館アリーナで行われたポスターセッションでは、1、2年生がグループをつくり指導担当教員とともに取り組んだ40の課題研究が、グループごとポスターを利用して発表され ました。

▽5校時 研究授業

▽6校時 ポスターセッション

▽7校時 口頭発表・研究協議会

 実施日・日程 Schedule

 平成29年 2 月15日(水)
 13:20~14:10 公開授業
          1年6組 SS数学Ⅰ(1年6組教室)
          2年5組 コミュニケーション英語Ⅱ(2年5組教室)
 14:25~15:10 生徒研究発表(ポスターセッション)(体育館2階アリーナ)
 15:20~15:40 生徒研究発表(口頭発表)(進修館1階ホール)
 15:40~16:30 研究協議会(進修館1階ホール)

 ◇生徒研究発表1(1・2年 ポスターセッション)

   2年6組    13研究(自然科学をテーマにした課題研究)
  1     一刀切りに潜む対称性                                                         
  2     家紋に潜むシンメトリー     
  3     武田信玄の時代の技術で金は取り出せるのか            
  4     プリンタのトナーで墨汁はつくれるのか     
  5     紫外線にようるビタミンCの変化     
  6     南アルプス市の天然資源の有効活用     
  7     あの日見た風の力を僕たちはまだ知らない     
  8     ムペンバ効果の検証     
  9     摩擦力の特性について~アモントン・クーロンの法則検証~     
 10     山梨県内のゲンジボタルの分子系統学的解析     
 11     景色における樹木の割合と人の感じ方について     
 12     地衣類の育成と交通量との関係調査     
 13     食べ物の色を科学する「発色剤の不思議」      
   1年6組    12研究(課題発見をテーマにした取り組み)
  1     環境による二酸化炭素濃度への影響                                                
  2     生き物にあくびは移るのか?     
  3     他人から与えられた期待により陸上100mのタイムは変化するのか?     
  4     寒暖の差を利用して宇宙でエネルギーをつくることは可能だろうか?     
  5     シナモンは青カビ発生の防止になるか     
  6     植物の原形質流動の動き方は光の強さや、色で変化するのか     
  7     単3電池1本から10万Vを発生させることは可能か?     
  8     魚の食中毒の原因の一つであるヒスタミンの増加を抑えることは可能か?     
  9     数学者の時代による変化     
 10     生物発光・蛍光タンパク質を医療に活用できないか     
 11     ノロウイルスは他のウイルスと何が違うのか     
 12     欲望によって起こる戦争の欲求を知ることによって抑えることは可能か     
   2年1~5組    15研究(「総合的な学習の時間」における課題研究)
  1     一食で排出されるゴミの量とその改善方法                                             
  2     巨摩高校の太陽光発電量で何ができるのか            
  3     尖閣諸島における領土問題                        
  4     食品添加物     
  5     ストレスに効く食べ物     
  6     方言について     
  7     変化する言葉     
  8     日本が世界に誇るアニメーション製作会社     
  9     サザエさんはなぜこんなに長く続くのか     
 10     緊張をほぐす方法     
 11     色が走力に与える影響     
 12     リニア     
 13     structural change of linear motor     
 14     ファッションの色彩     
 15     ファッションの変遷と時代背景との関連性     

 ◇口頭発表

   2年6組     2研究 (自然科学をテーマにした課題研究)
  1     本の脅威の粘り力 ~摩擦の不思議と可能性~                                          
  2     櫛形山の環境調査
    ~櫛形山トレッキングコース沿いの種子植物およびカニコウモリとマンネンスギのモリタリング調査~  

更新日 平成29年1月29日

「サイエンスフェスタ2017」で11研究を発表

   2月28日(土)、集まれ未来の科学者たちをテーマに県内自然科学系クラブが集う「サイエンスフェスタ2017」。この交流会に巨摩高校からも自然科学系3部に所属する生徒が参加し、11の研究を発表しました。指導助言の先生方からも貴重なアドバイスをいただき、新たな視点を得えることができました。

更新日 平成28年11月28日

生物地学部 山梨科学アカデミー生徒科学賞を受賞

   11月28日(月)、ベルクラシック甲府で行われた第14回山梨科学アカデミー 児童・生徒科学賞表彰式において、生物地学部が山梨科学アカデミー生徒科学賞を頂きました。 この賞は、これまで生物地学部が行ってきた地域のゲンジボタルの保護活動と遺伝子解析による新たな種内集団の提唱の成果を評価して頂いたものです。これからも保護活動と研究を続け、地域のホタルの保全に貢献していきたいと思います。

更新日 平成28年11月12日

生徒の自然科学研究発表大会に8研究

 11月12日(土)、生徒の自然科学研究発表大会が、甲府東高校を会場に開催されました。巨摩高校からは自然科学系3部の生徒が4部門に各2研究、計8研究をエントリーし、成果を発表しました。残念ながら昨年のような審査結を残せませんでしたが、今後の発展が楽しみな発表でした。

 実施日・会場

 平成28年11月12日(土) 甲府東高等学校

更新日 平成28年11月 9日

自然科学発表大会に向けリハーサル

   11月9日(水)、12日(土)に開催が迫った県高校芸術文化祭自然科学研究大会に向け、発表のリハーサルが行われました。これまで多くの助言と励ましを頂いた先生方を前に、物理、化学、生物の各部門に参加する6班が、パソコンとプロジェクターを使い、本番を意識しながら発表しました。

更新日 平成28年10月12日

巨摩高ディベート始まる

   10月12日(水)、総合的な学習の時間8時間を利用して取り組む、「巨摩高ディベート」の第1回が行われました。第1回はガイダンス。先生方が実際に「動物園は廃止すべし」をテーマに肯定側と否定側に分かれ、立論、反駁をそれぞれ行い、ディベートとディスカッションの違いを説明しました。

更新日 平成28年 9月 4日

生物地学部の生徒が信州昆虫学会大会で研究発表

  9月3日(土)、信州大学理学部で開かれた第27回信州昆虫学会大会で、生物地学部の2年生3名が研究発表を行いました。テーマは「山梨県内のゲンジボタルの分子系統学的解析」。大学教授や大学院生、研究所研究員の発表に並ぶ研究発表で、発表した生徒には得ることが多い貴重な体験になりました。

更新日 平成28年 8月31日

SSH1・2年生課題研究合同授業

  8月31日(水)の7校時、指導担当以外の先生方も加り1・2年生課題研究合同授業が行われました。普段課題研究を行っている教室で、2年SSHクラスの生徒が訪れた先生や生徒に研究を説明、意見や質問に答えました。研究する生徒にとっては、一般の先生方から貴重な助言を得る機会になりました。

更新日 平成28年 8月12日

SSH生徒研究発表大会(神戸)

  8月10日(水)、11日(木)の2日間、「この夏、科学でアツくなる」をテーマに神戸国際展示場で開催されたSSH生徒研究発表大会。その大会に本校から4名の生徒が参加し研究成果を発表しました。テーマは「南アルプス市の天然資源の有効活用」。SSH校どうしの交流もあり有意義な大会でした。

更新日 平成28年 8月 1日

第40回全国高等学校総合文化祭自然科学部門「優秀賞」受賞

  7月30日(土)~8月1日(月)、広島大学総合科学部サタケメモリアルホールで行われた第40回全国高等学校総合文化祭自然科学部門の研究発表。その生物部門に県代表として参加し行った生物地学部の研究発表が、審査の結果35研究発表中2位に当たる優秀賞に選ばれ、表彰されました。

更新日 平成28年 4月21日

課題研究に向け、SSガイダンス始まる

  4月20日(水)、第1回SSGの授業を利用して、1・2年生SSHクラスの生徒を対象に、これから行われる課題研究の進め方についてガイダンスが行われました。講師は授業担当の井上教頭先生。課題研究は多くの先生方の協力も得て行われることから、大勢の先生方の参観を得て行われました。

更新日 平成28年 3月15日

SSE 豪の高校生と電話回線で交流

  3月15日(火)、昨年の海外研修旅行から交流が始まったオーストラリア カラバー高校の生徒7名と本校理数コースの1年生36名が、インターネット電話サービス「スカイプ」を使って交流を行った。両校生徒の自己紹介の後、本校の生徒からはSSEの授業で研究した「遺伝子組み換え食品」などについての成果が英語で発表され、カラバー高生徒からは「日本の漫画に登場するキャラクター」などについて日本語で質問があり、互いの意見を交換した。

更新日 平成28年 1月18日

スーパーサイエンススクール(SSH)生徒研究発表会を開催

  2月17日(水)、5校時研究授業、6校時ポスターセッション、7校時口頭発表・研究協議会の日程で、SSH生徒研究発表会が開催されました。6校時 に体育館アリーナで行われたポスターセッションでは、1、2年生がグループをつくり指導担当教員とともに取り組んだ54の課題研究が、グループごとポスターを利用して発表され ました。

▽5校時 研究授業

▽6校時 ポスターセッション

▽7校時 口頭発表・研究協議会

 実施日・日程 Schedule

 平成28年 2 月17日(金)
 13:30~14:20 公開授業
          1年 サイエンスイングリッシュ(LL教室)
          2年 SS物理(化学講義室) SS生物(生物実験室)
 14:30~15:10 生徒研究発表(ポスターセッション)(体育館2階アリーナ)
 15:20~15:40 生徒研究発表(口頭発表)(進修館1階ホール)
 15:40~16:30 研究協議会(進修館1階ホール)

 ◇生徒研究発表1(1・2年 ポスターセッション)

   2年6組    12研究(自然科学をテーマにした課題研究)
  1     校内見回りルートの研究     
  2     蛇口により水道水の残留塩素濃度は違うのか     
  3     教室の机や椅子の脚キャップは、何故フェルト製でないのか                                    
  4     南アルプス市の果樹剪定枝の有効活用について     
  5     ビタミンCの科学(その2)     
  6     サバイバルソーラーカー(その3)     
  7     摩擦力の可能性     
  8     光の干渉     
  9     摩擦力の特性について     
 10     櫛形山の環境調査     
 11     校内の樹木に対する意識調査     
 12     天然酵母     
   1年6組    29研究(課題発見をテーマにした取り組み)
  1     倒木に住む菌類     
  2     暗順応と視力の関係について     
  3     人の脈拍はどんな感情の時に変化するのか                                              
  4     南アルプス市における酸性雨の実態を探る     
  5     紙飛行機の材質と飛距離の関係     
  6     最も折れにくいシャーペンの芯は?     
  7     ムペンバ効果の発生条件     
  8     抗菌作用のある食品について     
  9     最も使いやすい消しゴムの種類は何か     
 10     軟水と硬水の氷の溶ける速さ 氷が溶けた後の水の温度変化     
 11     植物(絶滅危惧種)の保護のための栽培方法についての研究(その1)     
 12     生活排水が河川に及ぼす影響について     
 13     市販のスポーツドリンクはどの製品が良いのか     
 14     スポーツと色の関係     
 15     なぜ標高が高くなると寒くなるのか?     
 16     富士山と台風の進路の関係について     
 17     色ごとの熱吸収効率の変化     
 18     合計特殊出生率に関係しそうな数値の相関関係を調べる     
 19     ミルククラウンの生成     
 20     ある一つの情報をより確実に伝達するには     
 21     ソーラーカーで運搬     
 22     クラスの平均顔、平均顔と黄金比の関係     
 23     スプレー缶の仕組みとスプレー缶を振ると冷える理由     
 24     高齢社会 in 山梨     
 25     紙ゴミを効果的に分解する細菌類の分離に関する研究     
 26     錯視について ~ポッケンドルフ錯視~     
 27     様々なジュースからDNAを取り出す方法     
 28     音の周波数で模様を作る     
 29     ミドリムシが及ぼす川への影響     
   2年1~5組    12研究(「総合的な学習の時間」における課題研究)
  1     航空会社別飛行機事故率     
  2     イスラーム過激派によるテロが起こりそうな旅行先と、テロが起こらなそうな旅行先                       
  3     相撲について                                   
  4     スポーツの時のケガの要因とそれを減らすために     
  5     ホワイトチョコレートと普通のチョコレートの違い     
  6     東日本と西日本の味の違い     
  7     食べ物の組み合わせ     
  8     消費税による幸福度とその影響     
  9     消費税増税にあたっての理由と影響     
 10     流行ファッションについて     
 11     Picture-Story Show     
 12     Rice Cake     

 ◇口頭発表

   2年6組     2研究 (自然科学をテーマにした課題研究)
  1     山梨県内のゲンジボタルの分子系統学的解析                                             
  2     南アルプス市の果樹剪定枝の有効活用について                  

更新日 平成28年 1月31日

サイエンスフェスタで研究成果を発表

  1月30日(土)、未来の科学者を目指す生徒が集う「サイエンスフェスタ2016」が、県立科学館で開催されました。本校からも自然科学系3部 より10グループが参加し、これまでの研究成果をポスターで発表しました。他校の生徒から質問や意見を受ける場面もあり、お互いの研究内容や交流を深める良い機会になり ました。

更新日 平成27年11月15日

日本学生科学賞山梨県審査会で「知事賞」受賞

 11月15日(日)、第59回日本学生科学賞山梨県審査会の表彰式が読売新聞甲府支局で行われました。過日の審査で「知事賞」を受賞した生物地学部の生徒が参加し、賞状と盾を受け取りました。櫛形山のゲンジボタルの分子系統学的解析から始まったこの研究が、今後どのように発展し、どんな事実を発見してくれるのかとても楽しみです。

更新日 平成27年11月 8日

芸術文化祭賞(山梨科学アカデミー賞)を受賞

 11月8日(土)、県内各高校の自然科学系部活動が日頃の研究成果を発表する「生徒の自然科学研究発表大会」が、甲府南高校で開かれました。 大会では55の発表が物理、化学、生物、地学、ポスターの5部門に分かれ行われ、巨摩高自然科学系各部「チーム巨摩」の発表は、芸術文化祭賞1、教育長賞1、優良賞5を 受賞しました。これまで貴重なご助言と励ましをいただいた巨摩高校の先生方、ありがとうございました。

 実施日・会場

 平成27年11月8日(土) 甲府南高等学校

更新日 平成27年 7月 2日

先生方の参加を得て、SSH課題研究検討会

  7月1日(水)、夏休みを前に多くの先生方の参加を得て、SSH課題研究検討会が開かれました。各班ごと、研究テーマ、仮説、研究方法などを 説明し、他の生徒や先生方から意見、質問、アドバイスをいただきました。説明する生徒にとっても、互いの進捗状況や課題を知る貴重な機会になりました。

  Discussion about SSH task-oriented research
 July 1st (Wednesday) Before summer vacation many teachers gathered to discuss this years SSH task-oriented research. Each group talking about their research  theme, hypothesis, and how they will carry out their research. Teachers and other students gave their advice and asked questions.   It was a good oportunity for the students to know about the other groups research progress and problems they have come across so far.

更新日 平成27年 4月24日

「実用新案登録証」を取得

 4月24日(金)、SSHの研究で生まれたアイデア(「黒板消しクリーナー用集塵袋」)が特許庁から認められ、「実用新案登録証」を取得する ことができました。取得にはやまなし産業支援機構知的財産総合支援窓口の方をはじめ、多くの方に協力を頂きました。こころよりお礼を申し上げます。

 Reciving a "Certificate of Patent Registration"
 April 24th (Friday) SSH students recieved a "Certificate of Patent Registration" from the patent office for their idea of making a "Black Board Easer Vaccum  Cleaner Filter". The general information center dealing with intellectual property at the Yamanashi Industry Support Organization cooperated with the students.

更新日 平成27年 2月13日

SSH生徒研究発表会

 2月13日(金)、SSHクラスの公開研究授業に引き続き、SSH生徒研究発表会が行われました。ポスターによる発表が17テーマ、 口頭による発表が2テーマ。緊張した様子も見えましたが、運営指導員の先生方をはじめ多くの先生方から貴重なご意見を、直接いただくことができました。

  SSH Presentations
  February 13th (Friday) SSH classes were held where teachers and SSH committee members could observe. After that students held a poster session about their   own research. There were 17 posters and 2 power point presentations. Although the students looked very nervous, they recieved many good comments from the SSH committee members and teachers.

 実施日・日程 Schedule

 平成27年 2 月13日(金)February 13th, 2015
 13:30~14:20 公開授業 Observation Classes
          1年 サイエンスイングリッシュ(LL教室) First year: Science Englsih (LL room)
          2年 SS化学(化学実験室) Second year: SS Chemistry (Chemistry laboratory room)
 14:30~15:10 生徒研究発表(ポスターセッション)(体育館・多目的ホール) Presentation (Poster Session)(Gym, multi-purpose hall)
 15:20~15:40 生徒研究発表(口頭発表)(進修館1階ホール)Presentation (Power Point)(Shinshu-kan)
 15:40~16:30 全体会及び運営指導委員会(進修館1階ホール)Closing meeting including all teachers and committee members (Shinshu-kan)

 ◇ポスター発表

  タイトル
  1     コーラで豚肉は軟らかくなるのか (1年)     
  2     モスキート音と個人差について (1年)     
  3     目の疲労と視力低下について (1年)     
  4     爪にインクで書いた文字は消えやすいのか (1年)     
  5     染まりやすい布、染めやすいもの     
  6     ムペンバ効果について     
  7     時間別における登校者数の統計調査     
  8     校内見回りルートについての研究     
  9     正しい黒板消しクリーナー用紙パックのつくり方     
 10     マンガン乾電池の長寿命化     
 11     音の反射     
 12     サバイバルソーラーカー(その2)     
 13     櫛形山周辺の電波状況に関する研究     
 14     柔軟剤使用の繊維の吸水率の変化に関する研究     
 15     南アルプスの風と再生可能エネルギー     
 16     南アルプス市の漆川及び坪川に生息するゲンジボタルの遺伝子解析と分子系統     
 17     天然酵母についての研究 (2年)     

 ◇口頭発表

  タイトル
  1     ビタミンCの化学 (2年)                                          
  2     櫛形山の環境調査 (2年)                  

更新日 平成27年 1月31日

サイエンスフェスタ2015

  1月31日(土)、甲府市愛宕町の県立科学館で開かれたサイエンスフェスタ(自然科学系クラブの交流会)。 巨摩高校からも自然科学系3部から8グループ21人の生徒が参加し、これまでの研究成果を発表し、他校生徒との交流を深めました。

  Science Festival 2015
 January 31st (Saturday) The Science Festival was held at the Yamanashi Prefectural Science Museum in Atago, Kofu. Three of Koma High School Natural Science   club, a total of 21 students divided into 8 groups, participated in this event. They presented their own research and interacted with studnets from other   schools.  

 実施日・会場 Schedule and Meeting Place

 平成27年 1 月31日(土) 山梨県立科学館(甲府市愛宕町)January 31st, 2015 (Saturday) Yamanashi Prefectural Science Museum in Atago, Kofu

更新日 平成26年11月 8日

生徒自然科学研究表会

 11月8日(土)、県内各高校の自然科学系部活動が日頃の研究成果を発表する「生徒の自然科学研究発表大会」が、甲府西高校で開かれました。 大会では64の発表が物理、化学、生物、地学、ポスターの5部門に分かれ行われ、巨摩高自然科学系各部「チーム巨摩」の発表は、教育長賞2、 理科部会会長賞1、優良賞4を受賞しました。

 Natural Science Club Presentations
  November 8th (Saturday) The Natural Science Club presentated their own research at Kofu Nishi High School. At the event, there were 64 presenations and    posters covering topics such as physics, chemistry, biology, and geology. Koma High School received one 7th place award, two Superintendant of Schools    award, one Science Division Presidents award, and four Excellence awards.  

 実施日・会場 Schedule and Place

 平成26年11月8日(土) 甲府西高等学校 November 8th, 2014 (Saturday) Kofu Nishi High School

更新日 平成26年11月04日

「櫛形山の環境調査」県教育長賞受賞

 11月3日(土)、第58回日本学生科学賞(主催読売新聞)の表彰式があり、10月17日の審査で県教育長賞に選ばれた本校生物地学部の「櫛形山の環境調査」が表彰されました。「日本学生科学賞」は、中学・高校生を対象にした科学コンクールで、今年は11校から48作品(中学4校34作品、高校7校14作品)が寄せられていました。

  "Mt. Kushigata Environmetal Research" is awarded the Superintendant of Schools Award
  November 3rd (Saturday) The 58th annual Japan Student Science Award ceremony was held. Koma High School's natural science club was awarded the Superintendant   of Schools Award for their research on Mt. Kushigata. They were choosen for this award on October 17th. The Japan Student Science Award is a contest for Junior High School   and High School students. This year there was a total of 48 groups from 11 schools, of which 34 groups came from 4 Junior High Schools and 14 groups came from 7 High Schools.  

更新日 平成26年 8月 7日

SSH全国生徒研究発表大会報告

更新日 平成26年6月11日

SSH生徒研究発表会

 6月11日(水)、運営指導委員の先生方などをお招きして、SSH生徒研究発表会が開かれました。SSHクラスの生徒が、これまで行った研究をポスターを使い18テーマ、スライドを使い2テーマ発表し、互いに評価し合いました。

  SSH Presentations
  June 11th (Wednesday) SSH presentations were held for SSH committee members. Students in the SSH class presented about their research. There were 18 posters and 2 power point presentations. The students evaluated each other.  

 
 実施日・日程 Schedule

 平成26年6月11日(水)June 11th, 2014
 
  13:10~13:30 受付 Sign in
  13:30~14:20 公開研究授業 Observation Class
  14:30~15:10 生徒研究発表 【ポスターセッション】Student Presentations (poster session)
  15:20~15:40 生徒研究発表 【口頭発表】Student Presentations (power point)
  15:20~16:30 研究協議 Research Discussion