山梨県立 巨摩高等学校

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ニュース・お知らせ

News & Information

身延山久遠寺の石段で走り始め(陸上競技部)

  1月4日(木)、陸上競技部恒例の走り始めが、身延山久遠寺の三門から本堂へ続く287段の石段(菩提梯ぼだいてい)で行われました。登り切れば涅槃に達するという意味の梯、目標の2時間30分で18往復(最低でも10往復)に挑戦しました。巨摩高陸上競技部を、今年もよろしくお願いします。



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平成30年1月4日、仕事始め

  1月4日(木)、新年おめでとうございます。快晴で迎えた平成30年仕事始めのこの日、早速体育館やグラウンドには部活動に励む生徒の姿がみられました。また、3年生の教室には間近に迫ったセンター試験に備え、プレテストに取り組む生徒の姿もありました。今年もよろしくお願いします。



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感謝の気持ちを込めて一斉清掃

  12月26日(火)、毎年行われている各部の一斉清掃が行われました。今年はインターハイや全国選抜で優勝するなど、明るい話題のあった各部。1年の感謝の気持ちを込めて、体育館や部室の清掃が行われました。また、終了後には生徒会本部が準備した豚汁が参加生徒に振る舞われました。



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2学期終業式

  12月25日(月)、8月24日から始まった2学期の終業式が、校納式に続き行われました。登校日数63日、この間に3年生は推薦入試が始まり、多くの生徒が進路を決定しました。また、新人戦や2年生の修学旅行、巨摩フェスタ、芸術文化祭など、大きな成果を残すことができた2学期でした。



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第15回美術館フロントコンサート(吹奏楽部)

  12月24日(土)、第15回美術館フロントコンサートが、市立美術館1Fホールで開催されました。美術館の改修工事にともないフロントコンサートは暫くお休みをいただきます。これまで来場いただいた皆さま、ご理解をいただいた美術館関係者の皆さま、ありがとうございました。昨年9月から始まったフロントコンサート。皆さまのご協力を得て、この間、吹奏楽部は大きく飛躍することができました。



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「12月のほけんだより」を発行(保健室)

  12月21日(木)、保健室より「12月のほけんだより」が発行されました。12月から1月は厳冬期、空気が最も乾燥し、体調には注意し免疫力を高めておくことが重要な期間になります。間もなく冬休み、今回は表面で「スマホ依存と親子関係」について触れています。裏面と合わせてご一読ごください。


保健便り12月号を見る[PDF]



「こども支援プロジェクト」に協力

  12月18日(月)、三者懇談などの際に保護者の方から学校に持ち寄っていただいた、家庭で余っている食べ物。この日、クリスマスを前に「子ども支援プロジェクト」に取り組む「フードバンク山梨」に届けることができました。生徒会が取り組むこの活動へのご協力を、これからもよろしくお願いします。



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山梨県アンサンブルコンテスト「金賞」(吹奏楽部)

  12月17日(日)、コラニー文化ホールで行われた第41回山梨県アンサンブルコンテスト。その高等学校部門に、木管五重奏と金管五重奏でエントリーした本校吹奏楽部。金管五重奏はみごと県代表の「金賞」に選ばれ、山梨で開かれる西関東大会出場の権利を得ました。おめでとうございます。



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「わくわくサイエンスin巨摩高」を開催

  12月16日(土)、巨摩高校を会場に、第6回「わくわくサイエンスin巨摩高」が開催されました。170名を越える小中学生、保護者の来場を得て開いた実験ブースは「ピンポン球からミニロケット」など15。実験の説明や解説を行った1年理数創造コースの生徒にとっても貴重な体験になったようです。




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立正大学学長をお招きして米国研修セミナー

  12月15日(金)、来年3月実施の米国研修参加予定生徒を対象に、第3回米国研修セミナーが開かれました。講師は、本校卒業生であり、「モラリスト×エキスパートを育む」というブランドビジョンを掲げる立正大学学長の齋藤昇先生。「アメリカの歴史と文学」をテーマにお話をいただきました。



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