山梨県立 巨摩高等学校

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ニュース・お知らせ

News & Information

ひとり立ちのための金融リテラシー

  2月7日(水)、進学・就職を控えた3年生が、金融広報アドバイザーの古屋さんを講師に招き、ひとり立ちに必要な金融や経済について学びました。ひとり立ちすれば、金融商品の選択や生活設計のために金融リテラシーは欠かせません。近年の事例をもとに具体的にお話を頂きました。



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西関東アンサンブルコンテスト銅賞(吹奏楽部)

  2月4日(日)、第23回西関東アンサンブルコンテスト高校の部が、コラニー文化ホール(甲府市)を会場に開催されました。本校吹奏楽部金管五重奏も県代表として出場しましたが、上位入賞は叶いませんでした。応援ありがとうございました。これからも吹奏楽部は高い目標を掲げ頑張ります。



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生徒活躍の写真を展示

  2月3日(土)、巨摩高校写真部の生徒が日々撮りためた写真(巨摩高歳時記)の展示が、富士川町大椚にある山梨トヨペットで始まりました。部活動で活躍する生徒の写真を中心に50枚ぐらい紹介されています。お近くにお出掛けの際は、是非ご覧ください。15日(月)まで展示されています。



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「サイエンスフェスタ2018」に7研究(自然科学系3部)

  1月27日(土)、集まれ未来の科学者たちをテーマに県内自然科学系クラブが集う「サイエンスフェスタ2018」。この交流会に巨摩高校自然科学系3部に所属する生徒が参加し、7つの研究を発表しました。発表した生徒は、指導助言の先生方からアドバイスをいただき、新たな視点を得ていました。



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能美先生を講師に米国研修セミナー開講

  1月26日(金)、3月実施の米国研修参加予定生徒を対象に、第6回米国研修セミナーが開かれました。講師は、本校1学年の能美先生(地歴公民)。「地理の視点で学ぶ米国」をテーマに、日本との時差、アイオア州の人種構成などについてお話をいただきました。朝早くからありがとうございました。



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「ほけんだより」1月号を発行

  1月26日(金)、保健室より「1月のほけんだより」が発行されました。今回は、インフルエンザの感染予防について触れています。現在、本校でも10名若の生徒からインフルエンザ発症の報告があり、他校からは発症による学級閉鎖の報告も届くようになりました。保護者の方も是非ご覧ください。


保健便り1月号を見る[PDF]



3人のALTを招き「国際交流ディ」

  1月24日(水)、3人のALTを招いて巨摩高校「国際交流デイ」が放課後LL教室で開催されました。第1部は、ABBAのFernandoを聞いて、その背景を学習。第2部は班に分かれて「母国・生い立ち」をテーマに意見交換。最後は、プレゼンテーションと米国アイダホの伝統ダンスを踊って終了しました。



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400mLの献血に協力

  1月23日(火)、冷え込みもあり血液が不足するこの季節、日本赤十字社からの依頼に応え、2、3年の男子生徒と3年の女子生徒、合わせて52名が400mLの献血を行いました。昨日の雪が残り、授業は2時間遅れで始まりましたが、献血は予定通り行われました。ご協力ありがとうございました。



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一年の上達を願い初射会(弓道部)

  1月21日(日)、一年間の射技の上達を願うとともに、一年間の精進を誓う初射会が、巨摩高校弓道場で行われました。テストや大会があり、例年に比べやや遅い実施になりましたが、この日、保護者の方の来校も得て開催することができました。これからも頑張る弓道部をよろしくお願いします。



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机を囲んで巨摩高座談会

  1月18日(木)、年に2回、生徒、保護者、教員の三者が、それぞれ疑問、課題を出し合い、その解決について意見を交わす巨摩高座談会が開かれました。今回は、挨拶運動への協力の呼びかけ、白嶺祭での服装・頭髪への要望、巨摩高スタイルの進め方などについて、意見が交わされました。



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