山梨県立 巨摩高等学校

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ニュース・お知らせ

News & Information

ユネスコスクール認定のプレートを受贈

  7月6日(木)、巨摩高校がユネスコスクールに登録されたことを示す、日本ユネスコ協会連盟寄贈のプレートが、甲府ユネスコ協会新津尚前会長より本校に届けられました。登録申請は一昨年11月に行われ、今年3月に加盟が決まりました。県内では6校目、県立高校では初の認定となります。



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先発全員安打 巨摩快勝

  4月23日(日)、春季関東高校野球県大会、巨摩高対韮崎工業高戦がYBS球場で行われました。巨摩高は2回の攻撃で2死1、2塁から4点を奪い先制。その後も3回、8回と得点を重ね、先発全員安打で8対2、韮崎工業高に快勝しました。3回戦は30日(日)、北麓で富士学苑戦になります。



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「巨摩高SSHnews」No.1を発行

  4月19日(水)、巨摩高SSH係が毎月発行する「巨摩高SSHnews」。その4月号が発行されました。内容は、平成24年度から5年間続いたSSH研究開発校の指定期間が終了したこと。そして、SSH経過措置校として.今年度はどんな事業を展開するのか。今年度の取り組みが紹介されています。



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新入生に向け図書を紹介

  4月6日(木)、図書館入り口に「本×部活」のコーナーが設けられていることに気づいていますか。始業式、入学式を前に司書さんが、「神々の山嶺」、「たまごを持つように」など、部活動に役立ちそうな単行本やコミックを展示してくれました。まだの生徒はぜひ図書館に足を運んで下さい。



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「巨摩高SSHnews」No.11を発行

 2月21日(火)、巨摩高SSH係の先生が毎月発行する「巨摩高SSHnews」。その11号が発行されました。内容は、2月15日(水)に行われたSSH生徒研究発表大会の報告と、3月19日(日)に出発する海外研修について。全校生徒で取り組んだSSHの活動が紹介されています。



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「やまなきの四季」No.210を発行

 2月16日(月)、大久保先生がつくる教科通信「やまかいの四季」210号が発行されました。テーマは「地下水脈は 溶岩流の内部にも」。前号の富士山南麓の湧水群に続いて、今号は北麓編。環境省から「平成の名水百選」に選ばれた、都留市夏狩の太郎・次郎滝が写真を添えて紹介されています。



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「やまかいの四季」No.209を発行

 1月16日(月)、大久保先生がつくる教科通信「やまかいの四季」209号が発行されました。テーマは「富士山 巨大地下水脈を追って その1」、富士山南麓の湧水群について触れられています。湧水地が新富士旧期溶岩流の末端で、遠くは三島市に隣接する清水町にあることに驚きました。



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「やまかいの四季」208号が発行

 12月12日(月)、大久保先生がつくる教科通信「やまかいの四季」208号が発行されました。テーマは「市街地近くに新火口確認」・・・探検「雁の穴」・・・。南アルプス市や富士川町に住む生徒にとっては、中央構造線ほど関心のない話題なのかも知れないが、一読し関心をもってもらいたい。




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巨摩高だより『KOMA style』11月号(vol.50)発行

 11月11日(金)、巨摩高だより『KOMA style』11月号(vol.50)が発行されました。特集は「紡ぐ」をテーマにした第62回白嶺祭、夏休み全国を舞台に活躍した生物地学部、陸上競技部、ホッケー部、そしてリオ五輪の野澤啓佑先輩。HRで生徒に配布してありますので、是非手にとってご覧ください。



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「やまかいの四季」207号が発行

 11月8日(火)、大久保先生がつくる「やまかいの四季」207号が発行されました。 テーマは今が美味しい甲州ブドウのルーツを探った「甲州ブドウはハイブリッド」。高校時代に生物で学んだメンデルの法則の3:1。甲州ブドウは「戻し交配」の産物だったのか。先人の努力と工夫に感謝したい。



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