山梨県立 巨摩高等学校

  • ホーム
  • 交通アクセス
  • サイトマップ
  • 個人情報保護方針

ニュース・お知らせ

News & Information

「やまかいの四季」204号が発行

 7月7日(木)、本校に勤務する大久保和樹先生が作る教科通信、「やまかいの四季」204号が発行されました。タイトルは「水をもって 水を制する」。甲州流「川除(かわよけ:水防のこと)」術のルーツを訪ね、御勅使川・釜無川の合流点とその上流に今も残る治水工事の跡が紹介されています。





続き▽

「巨摩高だより」49号(6月号)が発行されました

 6月20日(月)、ロゴが「KOMA style」「楽しみながら学ぶ、それが『巨摩スタイル』」に変わり、「巨摩高だより」49号(6月号)が発行されました。「楽しさと個性のシンフォニー」をタイトルに、吹奏楽部定期演奏会、県高校総体、平成27年度進路実績などが取り上げられています。

    49号1、4ページ(PDF)    49号2、3ページ(PDF)    「巨摩高だより」



続き▽

3週間の教育実習が終わりました

 6月17日(金)、実習の成果を示す研究授業も無事終了し、5月30日(月)から3週間行われた教育実習が終わりました。この日は6校時に白嶺祭前の最後のLHRがあり、5名の実習生はそれぞれ担当したクラスの生徒とともに学園祭準備に汗を流していました。



続き▽

「やまかいの四季」203号を発行

 6月9日(木)、本校に勤務する大久保和樹先生が作る教科通信、「やまかいの四季」203号が発行されました。タイトルは「富士山に『幻の滝』出現」。甲府の2.5倍の降水量(2,800mm)のある富士山山腹に、何故常時水の流れ落ちる「滝」がないのか、多くの写真とともに解説しています。



続き▽

教科通信「やまかいの四季」202号発行

 5月16日(月)、教科通信「やまかいの四季」202号が発行されました。「やまかいの四季」は、本校に勤務している大久保和樹先生が発行してきた、手作りの教科通信。第1号は、1987年に発行され、202号は「風のこころ」前に並んだ5つの石を題材に、「節理」について解説しています。



続き▽

英語科 池川富美子先生最終授業

 3月18日(金)、今年度をもって定年退職を迎えられる英語科 池川富美子先生の最終授業が行われました。巨摩高校に着任してからはメーガン先生も認める英語力で生徒のご指導を頂きました。また、環境美化委員会の顧問としても、植花や清掃にご活躍を頂きました。



続き▽

数学科 赤池淑保先生 最終授業

 3月14日(月)7校時、今年度をもって定年を迎えられる赤池淑保先生の最終授業が行われました。教室は2年4組、数学B選択者を対象に空間ベクトルの授業でした。教員に採用されてから38年間、巨摩高校に赴任してから4年間、今年は保健主事としても親しくご指導を頂きました。





続き▽

平成28年度入学許可予定者を発表

 3月11日(金)午前11時、平成28年度入学許可予定者の発表が、小雨の中行われました。また、それに合わせ在校生による生徒会各部への勧誘が盛んに行われていました。3月22日(火)には新入生オリエンテーションがあるので、予定者のみなさん準備をお願いします。



続き▽

「巨摩高だより」48号(3月号)を発行

 3月1日(火)、卒業式に合わせ「巨摩高だより」48号(3月号)が発行されました。「どんなに素敵で、どんなに大切な瞬間(とき)だったか・・・」をタイトルに、特集には「生物地学部 日本学生科学賞 全国入選2等」、「わくわくサイエンスin巨摩高」、「沖縄への修学旅行」を取り上げています。

    48号1、4ページ(PDF)    48号2、3ページ(PDF)    「巨摩高だより」

  

続き▽

「巨摩高だより」47号(11月号)を発行

 11月16日(月)、「巨摩高だより」47号(11月号)が発行されました。「時には無我夢中に、時にはマイペースで。」をタイトルに、特集には「山梨から科学の面白さを発信」、「第61回白嶺祭『盛瞬(せいしゅん)』」、「インターハイ砲丸投げ6位雨宮君」を取り上げています。

    47号1、4ページ(PDF)    47号2、3ページ(PDF)    「巨摩高だより」





続き▽