山梨県立 巨摩高等学校

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ニュース・お知らせ

News & Information

「やまかいの四季」No.209を発行

 1月16日(月)、大久保先生がつくる教科通信「やまかいの四季」209号が発行されました。テーマは「富士山 巨大地下水脈を追って その1」、富士山南麓の湧水群について触れられています。湧水地が新富士旧期溶岩流の末端で、遠くは三島市に隣接する清水町にあることに驚きました。



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「やまかいの四季」208号が発行

 12月12日(月)、大久保先生がつくる教科通信「やまかいの四季」208号が発行されました。テーマは「市街地近くに新火口確認」・・・探検「雁の穴」・・・。南アルプス市や富士川町に住む生徒にとっては、中央構造線ほど関心のない話題なのかも知れないが、一読し関心をもってもらいたい。




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巨摩高だより『KOMA style』11月号(vol.50)発行

 11月11日(金)、巨摩高だより『KOMA style』11月号(vol.50)が発行されました。特集は「紡ぐ」をテーマにした第62回白嶺祭、夏休み全国を舞台に活躍した生物地学部、陸上競技部、ホッケー部、そしてリオ五輪の野澤啓佑先輩。HRで生徒に配布してありますので、是非手にとってご覧ください。



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「やまかいの四季」207号が発行

 11月8日(火)、大久保先生がつくる「やまかいの四季」207号が発行されました。 テーマは今が美味しい甲州ブドウのルーツを探った「甲州ブドウはハイブリッド」。高校時代に生物で学んだメンデルの法則の3:1。甲州ブドウは「戻し交配」の産物だったのか。先人の努力と工夫に感謝したい。



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巨摩高PTAだより創刊号発行

 11月7日(月)、巨摩高PTAだよりの創刊号が発行されました。「夢を追い、叶えるためにエールを送り続けます」をテーマに、白嶺祭でのPTA模擬店、生徒と保護者で行った巨摩高座談会、関東高P連の報告などが特集されています。HRで生徒に配布してあります。是非、手にとってご覧ください。



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キミたちに読んで欲しい1冊を紹介

 10月24日(月)、読書月間(~11月22日)初日にあたるこの日、「先生からのおすすめ本」が、今年も紹介されました。読んでよかった本ではなく、身体と精神の成長速度が揃わず思い悩むことの多い思春期の生徒に読んで欲しいと、先生方がおすすめしているところ。掲示場所は、2階渡り廊下です。



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1週遅れて、冬服へ完全移行

 10月17日(月)、10月1日の更衣から準備期間が始まり、この日から冬服への完全移行となりました。これまで第2週の月曜日に行われていましたが、温暖化やポロシャツの導入もあり、今年は1週間遅れての完全移行になりました。夏服と冬服が混在していた教室も冬服に統一されました。



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「やまかいの四季」206号が発行

 10月13日(木)、教科通信「やまかいの四季」206号が発行されました。テーマは、国蝶は雑木林の女王。国歌は「君が代」、国旗は「日の丸」、国花は「?」、国鳥は「?」、そして国蝶は「?」。国蝶については、生徒のみなさんよりお父さん方の方が、その生態に詳しいのではないだろうか。



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修学旅行新聞 優秀作品を展示

 9月8日(木)、夏休みの課題として2年生に課せられた修学旅行新聞。その優秀作品が1階廊下に展示されました。新聞は11月22日(火)~25日(金)、3泊4日で行われる修学旅行の事前学習の一つとして取り組んだもの。沖縄の歴史、自然、料理など、記事には旅行への期待が溢れていました。



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「やまかいの四季」205号が発行

 9月6日(月)、教科通信「やまかいの四季」205号が発行されました。タイトルは「倉庫町 名前の由来の倉庫はなに」。巨摩高から旧52号線を北上した所にある「倉庫町」交差点。その名前の由来の倉庫は、何を保管する倉庫だったのか。県内でも1970年代まで栽培されていたものでした。



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