山梨県立 巨摩高等学校

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ニュース・お知らせ

News & Information

ふるさと櫛形山の自然を紹介(生物地学部)

 2月7日(日)、「高校生たちが見守るふるさと櫛形山の自然調査報告会」をテーマに、南アルプスユネスコエコパーク講座が、地域防災交流センターで開かれた。本校からは生物地学部の生徒が参加し、櫛形山の自然に関するこの1年間の取り組みとその成果を紹介した。



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サイエンスフェスタで研究成果を発表

 1月30日(土)、未来の科学者を目指す生徒が集う「サイエンスフェスタ2016」が、県立科学館で開催されました。本校からも自然科学系3部より10グループが参加し、これまでの研究成果をポスターで発表しました。質問や意見を受ける場面もあり、研究内容を深める良い機会になりました。





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日本学生科学賞 授賞式(生物地学部)

 12月24日(木)、「第59回日本学生科学賞」(読売新聞社主催)の授賞式が日本科学未来館で行われ、生物地学部を代表し塩島広大君が盾を受け取った。生物地学部は、「山梨県内のゲンジボタルの分子系統学的解析(その1)」の研究が、過日行われた中央審査で入選2等に選ばれていた。

 

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SSH事業「日本科学未来館」の見学

 12月23日(水)、科学的な思考力の育成と科学に対する興味関心の醸成を目的に、「日本科学未来館」の見学が行われた。参加した生徒は、1年SSHクラスの生徒を中心に40名。我が国が誇る最先端の科学技術の展示に触れ、驚きと感動、そして新たな不思議を得たようです。



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「わくわくサイエンスin巨摩高」を開催

 12月12日(土)、巨摩高校を会場に第4回「わくわくサイエンスin巨摩高」が開催されました。110名を越える小中学生と保護者の方にご参加いただき、ありがとうございました。1年生SSHクラスの生徒にとっても、これまでに身につけたプレゼンテーション能力の真価が問われる場になりました。




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日本学生科学賞表彰式で「知事賞」を受賞

 11月15日(日)、第59回日本学生科学賞山梨県審査会の表彰式が読売新聞甲府支局で行われ、審査で「知事賞」を受賞した生物地学部の生徒が参加した。櫛形山のゲンジボタルの分子系統学的解析から始まった研究。今後どのように発展し、どんな事実を発見してくれるのか楽しみです。



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芸術文化祭賞(山梨科学アカデミー賞)を受賞

 11月8日(日)、生徒の自然科学研究発表大会が甲府南高校で開催されました。巨摩高校からは自然科学系3部から4部門に、計7テーマの研究がエントリーし、その発表を行いました。また、審査の結果、生物部門で芸術文化祭賞(山梨科学アカデミー賞)、ポスター部門で優良賞を受賞しました。




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SSH校内生徒研究発表会を開催

 11月4日(水)、8日(日)に開催される「自然科学研究大会」に備え、SSH校内研究発表会が開催されました。この発表会では、多くの先生方の参観と貴重な助言を頂くことができました。日数はあまりありませんが、得られた助言を活かし、大会では研究内容が伝わる発表をお願いします。



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SSH全国大会・関西地区研究所研修が終了

 8月7日(金)、SSH事業の一つとして5日(水)から2泊3日の日程で行われた「SSH全国大会・関西地区研究所」研修が終了しました。参加した2年生40名の生徒は、SSH全国大会や関西地区にある研究所を訪問し、最先端の研究について認識を深めていました。



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SSH「下田臨海実験センター」体験実習終了

 8月4日(火)、SSH事業の一つとして1泊2日の日程で行われた「筑波大学下田臨海実験センター」での体験実習が終了しました。参加した1年生40名の生徒は、海洋やそこに棲む生物について、様々な実習や体験を行い、海洋の生態系や生物に関する認識を深めていました。

 

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