山梨県立 巨摩高等学校

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ニュース・お知らせ

News & Information

山梨大学高大連携講座始まる

 5月14日(土)、今年度9回開講が予定されている、山梨大学高大連携講座が始まりました。第1回は、山梨大学工学部先端材料理工学科 佐藤哲也 准教授を講師に迎えての「宇宙に学ぶ新エネルギー材料創生」のお話。参加した生徒は実験を交え、宇宙線やプラズマなどについて学びました。


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SSガイダンス始まる

 4月20日(水)、第1回SSGの授業を利用して、1・2年生SSHクラスの生徒を対象に、これから行われる課題研究の進め方についてガイダンスが行われました。講師は授業担当の井上教頭先生。課題研究は多くの先生方の協力も得て行われることから、大勢の先生方の参観を得て行われました。



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SSH news(4月号) を発行

 4月11日(月)、巨摩高 SSH news (4月号)が発行されました。内容は、指定を受けて5年目になるSSHの活動と、5月から始まる「山梨大学高大連携講座 参加者募集」の案内など。



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ホタルの幼虫放流会を開催(生物地学部)

 3月26日(土)、南アルプス市農林商工部みどり自然課と地元平岡地区の方のご協力を得て、ホタルの幼虫放流会が実施されました。場所は平岡の「ほらるみ館」西を流れる漆川。幼虫は、これまで本校生物地学部の生徒が大切に育てた100個体。元気に育ってくれることを願い放流しました。



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豪の生徒と画面を通し英語で意見交換

 3月15日(火)、昨年の海外研修旅行から交流が始まったオーストラリアの高校生と本校理数コースの1年生が、インターネット電話サービス「スカイプ」を使って交流を行った。両校生徒の自己紹介の後、本校の生徒はSSEの授業で作成したプレゼンテーションを英語で発表し意見交換を行った。



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SSH生徒研究発表会を開催

 2月17日(水)、5校時研究授業、6校時ポスター発表、7校時口頭発表・研究協議の日程で、SSH生徒研究発表会が開催された。6校時に行われたポスター発表では、1、2年生がグループをつくり指導担当教員とともに取り組んだ54の課題研究が、それぞれポスターを利用して発表された。



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2年生、研究発表の準備大詰め

 2月10日(水)、修学旅行の事前研究の後、2学年の生徒が総学の時間を利用して行ってきた調査・研究。その成果を発表するSSH公開研究発表会が近づき、準備が大詰めを迎えています。この日はグループごと各教室に分かれ、ポスターづくりや演習が行われていました。



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ふるさと櫛形山の自然を紹介(生物地学部)

 2月7日(日)、「高校生たちが見守るふるさと櫛形山の自然調査報告会」をテーマに、南アルプスユネスコエコパーク講座が、地域防災交流センターで開かれた。本校からは生物地学部の生徒が参加し、櫛形山の自然に関するこの1年間の取り組みとその成果を紹介した。



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サイエンスフェスタで研究成果を発表

 1月30日(土)、未来の科学者を目指す生徒が集う「サイエンスフェスタ2016」が、県立科学館で開催されました。本校からも自然科学系3部より10グループが参加し、これまでの研究成果をポスターで発表しました。質問や意見を受ける場面もあり、研究内容を深める良い機会になりました。





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日本学生科学賞 授賞式(生物地学部)

 12月24日(木)、「第59回日本学生科学賞」(読売新聞社主催)の授賞式が日本科学未来館で行われ、生物地学部を代表し塩島広大君が盾を受け取った。生物地学部は、「山梨県内のゲンジボタルの分子系統学的解析(その1)」の研究が、過日行われた中央審査で入選2等に選ばれていた。

 

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