山梨県立 巨摩高等学校

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ニュース・お知らせ

News & Information

「科学の祭典2016」山梨大会に出店

 11月20日(日)、本校自然科学系3部の生徒が「科学の祭典2016」山梨大会に出店しました。科学の祭典は、年に一度県立科学館で開催される科学のお祭り。この日は、「金をつくろう」、「カプセル日時計」など3つのブースで、来場した児童と保護者を相手に、実験や工作のお手伝いをしました。



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山梨大学学部生・院生と共に学ぶプロジェクト

 11月14日(月)。巨摩高校ではSSH事業の一つとして、山梨大学で学んでいる留学生を招き授業を行っています。この日は、ベトナムからの留学生ファン・タン・ヒエンさんを招いて「飲料水中に含まれる抗生剤耐性菌と水中植物を用いたその除去」についてお話をいただきました。



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生徒の自然科学研究発表大会に8研究

 11月12日(土)、生徒の自然科学研究発表大会が、甲府東高校を会場に開催されました。巨摩高校からは自然科学系3部の生徒が4部門に各2研究、計8研究をエントリーし、成果を発表しました。残念ながら昨年のような審査結を残せませんでしたが、今後の発展が楽しみな発表でした。



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自然科学発表大会に向けリハーサル

 11月9日(水)、12日(土)に開催が迫った県高校芸術文化祭自然科学研究大会に向け、発表のリハーサルが行われました。これまで多くの助言と励ましを頂いた先生方を前に、物理、化学、生物の各部門に参加する6班が、パソコンとプロジェクターを使い、本番を意識しながら発表しました。



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「巨摩高ディベート」始まる

 10月12日(水)、総合的な学習の時間8時間を利用して取り組む、「巨摩高ディベート」の第1回が行われました。第1回はガイダンス。先生方が実際に「動物園は廃止すべし」をテーマに肯定側と否定側に分かれ、立論、反駁をそれぞれ行い、ディベートとディスカッションの違いを説明しました。



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今年度最後の高大連携講座を開講

 9月24日(土)、今年度9回開講が予定されていた、スーパーサイエンス・理工学の世界「山梨大学高大連携講座」が終了しました。最終回の第9回は山梨大学工学部応用化学科の奥崎先生をお招きして、「電気を通すプラスチックで液晶ディスプレイを作ってみよう」をテーマにご指導を頂きました。



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信州昆虫学会大会で研究発表(生物地学部)

 9月3日(土)、信州大学理学部で開かれた第27回信州昆虫学会大会で、生物地学部の2年生3名が研究発表を行いました。テーマは「山梨県内のゲンジボタルの分子系統学的解析」。大学教授や大学院生、研究所研究員の発表に並ぶ研究発表で、得ることが多い貴重な体験になりました。



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SSH 1・2年生課題研究合同授業

 8月31日(水)の7校時、指導担当以外の先生方も加り1・2年生課題研究合同授業が行われました。普段課題研究を行っている教室で、2年SSHクラスの生徒が、訪れた先生や生徒に研究を説明、意見や質問に答えました。研究する生徒にとっては、貴重な助言を得る機会になりました。



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将来の研究発表に向け関西研修

 8月10日(水)、11日(木)、1泊2日の日程で「SSH関西研修」が実施されました。対象は、2年SSHクラスの生徒と理系志望の生徒合わせて40名。神戸国際展示場で開催されている「SSH全国大会」の見学や、琵琶湖博物館を訪れ琵琶湖の自然を守る取り組みについて学習しました。



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SSH生徒研究発表大会(神戸)

 8月10日(水)、11日(木)の2日間、「この夏、科学でアツくなる」をテーマに神戸国際展示場で開催されたSSH生徒研究発表大会。その大会に本校から4名の生徒が参加し研究成果を発表しました。テーマは「南アルプス市の天然資源の有効活用」。SSH校どうしの交流もあり有意義な大会でした。



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