山梨県立 巨摩高等学校

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ニュース・お知らせ

News & Information

生徒研究発表会リハーサル(2学年)

  2月7日(水)、来週の水曜日に迫った「SSH生徒研究発表会」に向け、各分野ごとに発表のリハーサルが行われました。発表数は2年1組~5組からは各分野の予選を通過した20研究。総学や放課後の時間を使い調査・研究を重ねた内容をまとめたポスターを使い、当日の発表に備えていました。



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「サイエンスフェスタ2018」に7研究(自然科学系3部)

  1月27日(土)、集まれ未来の科学者たちをテーマに県内自然科学系クラブが集う「サイエンスフェスタ2018」。この交流会に巨摩高校自然科学系3部に所属する生徒が参加し、7つの研究を発表しました。発表した生徒は、指導助言の先生方からアドバイスをいただき、新たな視点を得ていました。



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「わくわくサイエンスin巨摩高」を開催

  12月16日(土)、巨摩高校を会場に、第6回「わくわくサイエンスin巨摩高」が開催されました。170名を越える小中学生、保護者の来場を得て開いた実験ブースは「ピンポン球からミニロケット」など15。実験の説明や解説を行った1年理数創造コースの生徒にとっても貴重な体験になったようです。




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「科学の祭典2017」山梨大会に出店

  11月19日(日)、物理化学部と1年6組の生徒が「科学の祭典2017」山梨大会に出店しました。科学の祭典は、年に一度県立科学館で開催される科学のお祭り。この日は、「人工イクラをつくろう」、「フィンガーブーメラン」など4つのブースで、来場した児童を相手に、実験や工作のお手伝いをしました。



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生徒の自然科学発表会に8研究

  11月4日(土)、自然科学系3部の生徒が、芸術文化祭自然科学部門に出場し研究の成果を発表しました。巨摩高からは8研究が発表、内「ビタミンCの研究その4」が化学部門で3位にあたる理科部会会長賞を頂きました。これからは、1月に行われるサイエンスフェスタに向けて研究を続けます。



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「高大連携講座」最終回を開講

  9月9日(土)、今年度4回開講が予定されていた、スーパーサイエンス・理工学の世界「山梨大学高大連携講座」が終了しました。最終回は山梨大学生命環境学部生命工学科の野田悟子先生をお招きして、「原生生物の環境適応戦略~進化と共生~」をテーマに観察を交えてご指導を頂きました。



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櫛形山トレッキングコース環境調査

 8月7日(月)、平成25年開設の櫛形山トレッキングコースが自然環境に与える影響について、南アルプス市主催で継続的かつ定期的に行っている調査が、この日行われました。台風の接近にともなう雨の中、生物地学部の生徒が主にキオンやマンネンスギの個体数を調べました。



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SSH山梨大学訪問研修が終わる

  8月2日(火)、5つの研修が用意されたSSH山梨大学訪問研修が終了しました。最終日のこの日、山梨大学工学部情報メカトロニクス工学科岡村美好先生の研究室を訪問した生徒5名は、「問題解決方法としてのユニバーサルデザイン」をテーマに研修し、デザインにつての理解を深めていました。



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SSH山梨大学訪問研修始まる

 7月25日(火)、8月2日(水)までに5つの研修が開かれる、SSH山梨大学訪問研修が始まりました。この日は、山梨大学生命環境学部生命工学科の山村英樹先生の研究室を、生徒7人が訪ね「食品や医薬品をつくる微生物の探索と観察」テーマに、研修を受けました。ご指導ありがとうございました。



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近隣小学校の児童と櫛形山自然観察会

  7月24日(月)、2年生SSHクラスの櫛形山研修を兼ね、近隣の小笠原小学校・豊小学校児童と自然観察会が開講されました。午前中は、櫛形山の市之瀬川で水生昆虫の採集、午後は本校でその観察とスケッチなど。水量・水温も適当で、身近な自然に驚きと疑問をもつ貴重な機会にりました。



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