山梨県立 巨摩高等学校

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ニュース・お知らせ

News & Information

SSH生徒研究発表会が開かれました。

 6月11日(水)、運営指導委員の先生方などをお招きして、SSH生徒研究発表会が開かれました。SSHクラスの生徒が、これまで行った研究をポスターを使い18、スライドを使い2テーマ発表し、互いに評価し合いました。



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山梨大学高大連携講座が始まりました。

 5月24日(土)、「スーパーサイエンス・理工学の世界 ~山梨大学高大連携講座 」の第1回が、1年SSHクラスの生徒を対象に開かれました。第1回は、山梨大学工学部メカトロニクス工学科の宗久知男教授を講師に、「数学や物理はどこで役立つのか」をテーマに、音階を例にお話をいただきました。



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ほたる見橋公園に掲示物を設置(生物地学部)。

 5月17日(土)、巨摩高校生物地学部の生徒が土まゆ保護を呼びかける掲示物を、ほたる見橋公園に設置しました。ホタルの幼虫は羽化に向け水際に土繭(まゆ)をつくります。公園を訪れるときは、水際を踏み固めないようにご協力をお願いします。




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SSH事業「関西地区研究所」研修が終了しました。

 3月12日(水)~14日(金)、2泊3日の日程で行われたSSH事業「関西地区研究所」研修が終了しました。関西光科学研究所、京都大学、理化学研究所計算科学研究所『京』を訪問し、講話の授業、体験研修を通じて最先端の研究について認識を深めることができました。





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日本科学未来館見学会が実施されました

 12月23日(月)天皇誕生日のこの日、1年生40名が参加した日本科学未来館の見学会が実施されました。日頃見ることのできない最先端の科学技術の展示に触れ、科学に対する興味関心をさらに深めることができました。



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「わくわくサイエンス」in巨摩高が開催されました

12月14日(土)、小・中学生とその保護者、約100名の参加をいただき、第2回「わくわくサイエンス」in巨摩高が実施されました。本校生徒にとっては、これまでに身につけたプレゼンテーション能力の真価が問われる場にもなりました。ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。



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巨摩高自然科学教室


7月25日(木)、櫛形山の自然について理解を深めることを目的に、巨摩高自然科学教室が、県民の森・森林科学館および一之瀬川で行われた。参加した2年生13名は、講師の先生の指導のもと、午前中は水生昆虫の採集、午後はその分類と同定に取り組んだ。森林科学館のみなさん、講師の篠田授樹先生、ご協力ありがとうございました。



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SSH講演(SSガイダンス出前授業)

7月10日(水)、1年理数コースのSS科目への出前授業として、「平行二輪車セグウェイで体感するロボット制御の基礎」と題し、日本工業大学准教授・佐藤杉弥先生の講演が行われました。講演では、ロボットなどの機械制御や、基礎的な物理現象(ジャイロ効果など)を、実際に器具を使って体感しながら説明をしていただき、セグウェイに乗る体験もさせていただきました。生徒達は、二足歩行ロボットなどにも興味津々といった様子で、熱心にメモをとりながら質問をしていました。


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SSH特別講演会

6月26日(水)、一学年全員を対象に、SSH特別講演会が行われ、「科学でときめくということ」と題して株式会社資生堂化粧品開発センター主任研究員の渡邊裕子先生がお話をしてくださいました。先生は、化粧水のテレビCMにも出演されている方で、講演では、科学に対する思いなどのお話から、実際に正しい石けんの泡立て方や、肌のきめ測定器などを使った実習などを盛り込んでくださり、とても興味深い内容の講演会となりました。


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