山梨県立 巨摩高等学校

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ニュース・お知らせ

News & Information

科学の甲子園山梨大会

  11月10日(日)、第9回科学の甲子園山梨大会が、県総合教育センターを会場に開催されました。本校からも1年6組の生徒を主なメンバーとする3チーム参加し、筆記問題と工作と実技に取り組みました。入賞は果たせませんでしたが、他校の生徒と交流を深める良い機会になりました。





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小学生と水棲昆虫の観察

  7月29日(月)、2年生理系クラスの櫛形山研修を兼ねた自然観察会が、近隣の小学生を招いて開講されました。午前中は、櫛形山市之瀬川で水生昆虫の採集、午後はその観察とスケッチを行いました。研修始まって依頼の水量に苦労する場面もありましたが、高校生にも良い体験になりました。



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SSH生徒研究発表会を開催

  2月13日(水)、5、6校時のポスター発表、口頭発表・研究協議の日程で、SSH生徒研究発表会が開催されました。ポスター発表では、2年生がグループをつくり取り組んだ理系23、文系18の研究について、その成果が発表されました。聞き手で終わった1年生、来年はみなさんが発表者になります。



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生徒研究発表会準備&リハーサル

  2月12日(火)、明日開催されるSSH生徒研究発表会に合わせ、その準備とリハーサルが放課後行われました。リハーサルでは、生徒や先生方からの質問に、慌てる場面も見られましたが、しっかり準備を重ね、明日は頑張りましょう。生徒のみなさんの課題研究の成果を楽しみにしています。



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課題研究評価会(2学年)

  1月23日(水)、2年生全員が取り組む課題研究の評価会が6校時、テーマごと各教室に分かれ開かれた。高い評価を得た研究は、ポスターにまとめ2月13日(水)に開催される生徒研究発表会で発表するということで、各グループ研究の成果を工夫を凝らして発表していました。



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「わくわくサイエンスin巨摩高」を開催

  12月15日(土)、第7回「わくわくサイエンスin巨摩高」が開催されました。160名を越える小中学生とその保護者の来場を得て開いた実験ブースは、「どうしても吹き込めないティッシュ」など16。実験の説明や解説を行った、1年理数創造コースの生徒にとっても貴重な体験になったようです。



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「高大連携講座」最終回を開講

  11月17日(土)、今年度5回開講が予定されていた、スーパーサイエンス・理工学の世界「山梨大学高大連携講座」が終了しました。最終回は山梨大学生命環境学部環境科学科の片岡良太先生を講師に招いて、「農業と環境について考えてみよう」をテーマに実験を交えてご指導を頂きました。



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生徒の自然科学研究発表大会

  11月4日(日)、生物地学部の生徒が、芸術文化祭自然科学部門に出場し、この1年の研究成果を発表しました。生物部門では櫛形山トレッキングコース沿いの植生経年変化をまとめた「櫛形山の植生調査」、ポスター発表部門では「植物の成長促進成分」に関する研究を発表しました。



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エネルギー関連施設を見学

  9月21日(金)、巨摩高校創立記念日のこの日、おもに理数創造コースの生徒を対象とした、「黒部研修」(エネルギー関連施設見学)が実施されました。見学場所は、長野県にある大町市エネルギー博物館と黒部ダム。エネルギー技術の現状に触れ、その課題と解決について考えました。



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櫛形山トレッキングコースの植生調査

  8月6日(月)、平成25年開設の櫛形山トレッキングコースが自然環境に与える影響について、南アルプス市主催で継続的かつ定期的に行っている調査が、この日行われました。生物地学部の生徒に山岳部の生徒が加わり、キオンやマルバダケブキ、マンネンスギの個体数を調べました。



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